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セラミック法症例
セラミック法症例1
前歯4本のセラミックス法の症例です
KI様 25歳女性
前歯が大きく、横の歯が小さいためその4本を神経を取らずにセラミックスクラウンにすることで色、形ともに異和感なく自然な感じが得られました。


前歯6本をセラミックスクラウンにて治療
RI様 35歳男性
神経処置のために変色した歯と欠けてしまった歯を含め、前歯を6本をバランスよく、自然感を得られました。


前歯2本を転んでしまい、先端が欠けてしまった症例
TT様 42歳男性
前歯を神経を取ることなくセラミックスクラウンにて治療。横の歯との差もなく新しい歯並びをというよりは、現況を回復したといえるでしょう。









